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ビューティー&ヒーリング "グレース" オフィシャルブログ

シミの種類について☆老斑、肝斑、ADM、炎症後色素沈着など☆

2019年04月15日 Comment(0)

皆さま、こんにちは☆石川です☆

先日は、長男まさとの小学校の入学式でした(*ノωノ)

もう親の方がドキドキでしたね(笑)初めての事だらけなので

不安もありますが、親子で成長していきたいと思います☆

そして今月は新メニューや新商品が盛りだくさんです♪

お顔の土台となる骨からお肌表面の毛穴に対してアプローチする 

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これから紫外線が強くなる時期にもってこいですね☆

新コースや新商品、ぜひ一度お試しくださいね(*ノωノ)

さて、今回のブログでは私自身の悩みのひとつである

シミについて書こうと思います。

シミもいろんな種類があるのをご存知でしょうか?

老人性色素斑(日光性色素斑)

紫外線の影響や肌の老化によってメラニンが蓄積されることで出来るシミ。

シミの中で最も多いタイプ。

大きさは大小さまざまで、薄い茶色から

しだいに濃くなってくる。

肝斑

頬骨などに左右対称にでき、もやっと広がる薄茶色や

淡褐色などのシミ。

(額やあご、鼻の下などにも)

女性ホルモンの乱れによるものや紫外線の影響で現れるシミ。

また刺激を与えることで濃く発色してしまうので、

ゴシゴシこするのは厳禁です。

妊娠中やピルの服用で発生することもあります。

炎症後色素沈着

ニキビ跡や虫刺され、傷あとが残ったもので赤から紫色までさまざま。

雀卵斑(そばかす)

主に鼻や頬あたりに散らばるようにできる。

遺伝的な要因もあり、幼少期から思春期にかけて目立つ傾向にある。

紫外線の影響で濃くなることもある。

ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)

色素が表皮ではなく真皮に沈着するので、正確にはアザに分類されるシミ。

肝斑や老人性色素斑と見た目が似ている場合もある。

まぶたや額、頬などに現れる。

※Googleより参照

シミの種類は様々で、改善策もそれぞれ異なります。

刺激することで濃くなってしまうシミや、

活性をかけて動かすことの出来るシミ。

一つ一つをしっかりと見極めて、

1番効果的な改善策をとる必要があると思います。

ご自身のシミの種類が何なのか?どうすればシミが薄くなるのか?

お悩みの方は是非一度ご相談にいらしてくださいね☆

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